ホーム > タイムテーブル

1985年創立のトーク・アベニューは英語・英会話、教えることに夢中です!

会社から突然、3ヶ月後のヨーロッパ出張を命じられた池田景子さん。英会話初心者だったので、「いち早く英語を話せるようになる学校」を探してインターネットで見つけたのがトーク・アベニュー。今では通い始めて2年になる池田さんのトーク・アベニュー体験をご紹介します。
英語学習スタート

1.カウンセリングを受け、学習カリキュラムを組む
2.レベルチェックを受ける。A-3(トーク・アベニューレベル表参照)からスタート
3.4回完結の「中学英語やり直しマンツーマンコース」を受講(4時間)
4.週2回の早朝英会話コースを受講(20時間)
5.夏期短期集中講座セミプライベートコースを受講(16時間)

池田景子さん

学習開始から1ヶ月

1. B-2(トーク・アベニューレベル表参照)にレベルアップ

学習開始から3ヶ月

ヨーロッパ出張において英語でのコミュニケーション能力を発揮、無事仕事を遂行!

1. カウンセリングにて、さらなる会話力UPのための効率よい学習方法について指導を受ける
2. B-3(トーク・アベニューレベル表参照)にレベルアップ
3. TOEIC受験コースを受講(20時間)
4. 早朝英会話セミプライベートコースを受講(18時間)

学習開始から6ヶ月

初めてのTOEIC(R)テスト受験で、いきなり615点(Listening 325点、Reading 290点)を取得!

1. カウンセリングにて今後の勉強方法を相談
2. C-1(トーク・アベニューレベル表参照)にレベルアップ
3. 早朝英会話セミプライベートコースを継続受講(18時間)
4. さらなるスコアアップを目指し、TOEIC受験コースを継続受講(20時間)

学習開始から10ヶ月

新たな目標に挑戦!大学編入を決める

1. カウンセリングにて、次なる目標のため大学編入を勧められる
2. C-2(トーク・アベニューレベル表参照)にレベルアップ
3. フレキシブルコースにて、TOEIC受験コース及び英会話レッスンを受講

学習開始から1年

仕事と大学の過密なスケジュールのためトーク・アベニューを休学

1. カウンセリングにて、英語学習10ヶ月の休学を決める

休学から明けて学習を再開

大学編入後2年目、卒業を目指して勉学に励む日々

1. カウンセリングにて、転職のための英語学習相談
2. フレキシブルコースにて、TOEIC受験コース及び英会話レッスンを受講

学習再開から2ヶ月

TOEIC(R)テスト受験で、700点(Listening 410点、Reading 290点)を取得!

1. カウンセリングにてTOEIC攻略学習法を相談
2. C-3(トーク・アベニューレベル表参照)にレベルアップ
3. 1ヶ月後のTOEICテストに向けて特訓中

学習再開から4ヶ月

TOEIC(R)テスト受験で、740点(Listening 395点、Reading 345点)を取得!

1. 再就職にむけて活動開始

学習再開から6ヶ月

開発支援団体の広報にて再就職。オフィスでは英語が常用されているため、スキルアップに努める日々。

1. カウンセリングにて学習プログラムを組む
2. 早朝レッスン、平日、土曜日のTOEFL講座を受講、専門及び英語のアビリティー向上を目指す。
3. D-1(トーク・アベニューレベル表参照)にレベルアップ

生徒の声 写真
池田さんより

英語全くの初心者だった私が、英語習得の決意とともに、導かれるままに学習をしてきましたが、6ヶ月を経てTOEIC受験に挑戦してみたら615点を取得できたのには驚きました。今は大学で、知識を得ることの楽しさを満喫しつつ、英語が常用語である現在の職場で、世の中の役に立てるようセンサーを張り詰めて情報収集と世界平和について学ぶべく励んでいます。また、トーク・アベニューに通い始めてから現在で2年になりますが、レベルの推移に従って、その時々に必要なコースの変更や選択が自由にできるので、無駄なくここまで到達できたと思います。

<カウンセラーの一言>

「謙虚で素直な人」というのが池田さんの第一印象です。英語学習のきっかけとなったヨーロッパ出張までの期限は3ヶ月。コミュニケーション能力をつけるには十分ですが、出張でのビジネスレベルの英語となると、どこまでいけるかという思いがよぎりました。けれど、学習が始まると成長の速さに目を見張るものがありました。与えられた課題をすべて着実にこなし、ヨーロッパ出張へ出発する頃には「素直な人」から「目的意識を持って前へ進む人」へと印象が変わっていました。実力判定のためにと勧めたTOEIC(R)テストでも初受験で615点を取得し、日頃の成果を見せてくれました。今後も、大学で得た知識や英語を武器に、さらに活躍の場を広げていってほしいと思います。